【緊急速報】大沢氏に騙された人は、インフォスタイルに返金要求を!!
返金要求方法については、下記ブログで詳しくご紹介されています。
読み解け!セールスレターに潜む嘘-Returns-さん  買う気が失せる!情報商材レビューさん

和佐大輔と木坂健宣のネットビジネス大百科 もういい加減、いつまでもあなたを稼がせることが出来ない“クソ”ネット起業家の言うことなんて聞くのやめませんか・・・
Navi: Weblog / Archive by category '暴露:裏話:妄想 / 山岸メール'

2008/7/10 木曜日

トレンドライフ、インフォトップ商材には迅速です!!⇒ 大スキャンダル「夢リタ」報酬偽装疑惑発覚!!

カテゴリー: 山岸メール — admin @ 3:58:15

山岸氏から夢リタの糾弾記事が届いたわけだが、
確かに夢リタ発売のために報酬を操作したっちゅうのは問題ですが、
内容的には、そんなに悪い物ではなかったようなのにね。

それにしても、にゃんだかよーーーー、
インフォトップで販売中の商材のニュースには、めっさ、迅速ですな。
他所の分にも、少しは、そのエネルギーを使って頂きたいものです。

…2008年7月9日号… ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
情報商材ジャーナル  
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 大スキャンダル「夢リタ」報酬偽装疑惑発覚!!

※このメルマガは転載自由です。
 メルマガ媒体、ブログ媒体をお持ちの方、
是非転載をお願い致します。
 文責は全て山岸が負います。

トレンドライフの山岸です。

牛肉、料亭、うなぎ・・・
世の中偽装のオンパレードである。

地域の名士、日本を代表する料亭、上場企業の子会社・・・
日本全国で虚飾の信用が剥ぎ取られている。

情報起業界では清廉な存在であった二人の青年も
その例外ではなかった。

株式会社インフォトップ(代表取締役高浜憲一)でランキング
第一位で販売されている久々のネット系ヒット商材
「夢リタ」
http://yumerita.com/dream/

に飛んでもないスキャンダルが浮上した。

同商材の最大のセールス文句である
同商材の著者である柴野雅樹(株式会社ドリームスタイル代表取締役)
の今年1月のアフィリ報酬
「1102万3024円」
が偽装されたものだというのだ。

「柴野はここ最近はアフィリエイトには力を入れていなかったのです。
なのに1月だけ突出して、しかも1100万円という突拍子もない
アフィリエイト報酬を稼いだのには、からくりがあるのです」

今回内部告発に踏み切った柴野に近いX氏が暴く。

「柴野の友人でビジネスパートナーである山本の発売した
バックエンド商材のアフィリ報酬が全て柴野の報酬に
なるように仕組んでいたのです。
アフィリ報酬率はほぼマックスに設定している上に、
この時期は一般には非公開でインフォトップで決済していたのです。
山本の1000円の商材を買った客は山本から送られてくるメールに
書かれているリンクを踏んで購入すると全て柴野に報酬が払われる
のです。山本の商材の売上げのほとんどが柴野のアフィリ報酬として
計上されているのですから汚いですね」

山本とは、柴野の盟友山本智也(株式会社インフォブレイク代表取
締役、通称「澤田」)のことである。

1000円のフロント商材とは、
「澤田ネット起業NO.1 4140万売り上げた手法を包み隠さず公開
 ■情報起業最強マニュアル」

バックエンド商材とは、
「■サラリーマン逆転の切り札 アドセンス起業NO.1」(22,800円)
である。

本来であれば山本の売上げ金を
アフィリ報酬という形で柴野の報酬に転換した。

まるでマネーロンダリングのように、
柴野と山本の共謀によって高度に頭脳的なアフィリ報酬仮装工作
が行なわれたことになる。

セールスレターには、
「3日で2時間しか働かず30日で1102万3020円を稼いだ方法を
ただマニュアルどおりに実行するだけで同じ生活が出来るのですが・・・」

と書かれているが、トップ情報起業家2人が秘密裏に組んで、
膨大なフロント商品購入者に、独占して自分だけが、
高率なアフィリエイト率でアフィリエイトを行なう・・・
こんな特殊なことは出来レースでもない限り実現すること
は不可能であり、このセールスレターは虚偽或いは重要事実の
不告知になる。

今回の不正発覚には、「夢リタ」を既に二十本以上販売した
有力アフィリエイター兼インフォプレナー氏も静かに
憤慨する。

「私も騙されました。柴野さんは信用していたのに。
今の情報起業界では信用できる人だっただけに残念ですね。
商材は悪くないのですから、あんな即金系みたいな派手なこと
言わなくてもいいのに。この前新聞で騒がれたばかりで
それでなくても信用回復しなければいけない時期に柴野さんま
でがこんなやり方に手を染めていたのでは、お先真っ暗ですね」

セミナーで柴野から直接指導を受けた受講者も呆れる。

「セミナーでは結構いいこと言ってましたよ。嘘をつく商売は
長続きしない、みたいな。でも結局は表の顔と裏の顔があった
ということでしょう。情報起業家はみんな詐欺師みたいなもんです
ね」

そして今回の疑惑に薄々気付いていたアフィリエイター氏は
「だって柴野さんから来た1月のメルマガ、インフォブレイク
の商材しかアフィリエイトしていませんからね。
おかしいとは思っていたんですよ。いつかは問題になると
思っていましたがやっぱりトレンドライフさんでしたか(笑)」

不敵な笑みを浮かべた。

有力アフィリエイター何人かに話を聞いたが、
一様に口を尽くのは
「騙された」
という言葉である。

海千山千の彼らが
「騙された」
というのだから、換言すれば柴野の戦略が実に巧妙だったというこ
とである。

「去年の今頃は毎月200万近く稼げていたけど最近は50万円くらい。
正直、マジモードで『夢リタ』買いましたよ。自腹で。
1月の柴野さんの1000万円超えは飲み会とかでも話題でしたからね。
でもこんなヤラセの数字じゃ詐欺じゃないですか。あー騙された」

知名度抜群のアフィリエイター氏は苦笑交じりに嘆いた。

こうなったら本人に直接糾すしかない。

山本智也と柴野雅樹を取材した。

以下次号でリポートする。

株式会社トレンドライフ
編集部 山岸悟

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■所在地  :〒163-1030
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■山岸悟プロフィール
  1962年 東京都出身。財界誌、週刊誌記者を経て
  フリージャーナリストに。政、官、業、オールラウンドに執筆。
  本年6月より株式会社トレンドライフ編集部デスク就任。

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2008/6/10 火曜日

【下】 犯罪の温床インフォトップに家宅捜索を!

カテゴリー: 山岸メール — admin @ 5:04:21

山岸氏に言いたーーーーーーーい!!
世界最強の詐欺師の集う舞台は、今や、インフォスタイルだ。

インフォトップは、まだ、顧客の不満に向き合う姿勢が見られた。
インフォスタイルは、自社と発行者の利益重視で、
顧客を余りにもないがしろにしすぎである。

インフォスタイルが現在の企業理念のまま、存続する事は、
インターネット業界の汚点でしかない。

しかし、折角の山岸メールなので、紹介しておきます。

…2008年6月10日号… ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
情報商材ジャーナル  
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【下】犯罪の温床インフォトップに家宅捜索を!

※メルマガ媒体、ブログ媒体をお持ちの方、今シリーズ
【上】【中】【下】は是非転載をお願い致します。
 文責は全て山岸が負います。

果たして大橋晃は逮捕そして起訴されるのか。
さらに実刑判決を下すことはできるのか、
専門家の話を聞こう。

「昔は脱税額1億円が起訴ラインといわれていましたが、最近は3000万円台
での起訴ケースも出てきています。従って1億3000万円の脱税ですとほぼ
起訴されるでしょう。

査察案件で起訴された事件は100%有罪になりますから
この男が前科持ちになることはほぼ間違いないです。

逮捕されるかどうかは罪障隠滅の恐れや関係者との口裏あわせなどの
可能性などによりますが、現実的には当局による見せしめ的な要素が強く、
ここ最近は5000万円台の脱税でも在宅起訴ではなく逮捕して起訴するように
なっているので、逮捕の公算は非常に高いでしょう。」(ベテラン税理士)

確かに今年2月、宮城県の建築コンサルタントが1億5400万円の脱税で
仙台地検に、昨年11月東京のアニメキャラクター制作業者社長が
5700万円の脱税で東京地検に逮捕されている。

この流れで行けば、大橋も逮捕は免れない可能性が高い。

前出の税理士のコメントにあった有罪率については

「平成18年度の査察事件の判決件数は160件、有罪件数も
160件ですから、有罪率は100%で間違いありません。その内14人が
実刑判決を受けています。懲役の平均は16ヶ月です」(国税庁)

因みに告発事件1件あたりの脱税額は1億6700万円だそうだから、
大橋はほぼ平均的な脱税被疑者と言うことになる。

よし、大橋が逮捕される公算が高いことは分かった。
しかし、実刑(刑務所に行く)確率が10%では、被害者の腹は収まるまい。

「脱税は被害者なき犯罪といわれます。厳密には国家国民が被害者ですが
直接の被害がないため、厳しくは罰せられて来ませんでした。
しかしこれでも最近は実刑になる率は高くなったのです。」

こう語るのは元検察官の弁護士。

「最近の趨勢では、脱税額3億円が実刑のボーダーラインですね。
ただ、悪徳商法の経営者や隠蔽工作を熱心に行なったケースなどで
1億円台で実刑判決も出されているので、一概に1億3000万円だから
執行猶予が付くとは限りません。

逆に、脱税額5億でも執行猶予が付いているケースも有ります」(同)

つまりは検察官の求刑と裁判官の心証に掛かっているのだ。

「日本の司法の場合、検察官の求刑の7掛~8掛で判決が出されます。
検察側も『この事件には執行猶予をつけて欲しくないな』という場合は
論告で起訴外の余罪を強調したり、『厳罰をもって望むべき』
『長期の実刑をもって矯正教育が必要』という言葉を何回も挟んだりして
裁判官にメッセージを送ります。」

日本の「精密司法」においては、起訴するか不起訴にするか、
どの程度の量刑にするか、全て検察官に委ねられているといっても
過言ではない。

査察事件に関しては100%有罪、全ての刑事事件についても
99%の事件に有罪判決が下されているのだから。

大橋は脱税の罪に問われているのであり、詐欺で裁かれるわけではない。
ここが『幸せwin』、『FX常勝バイブル』被害者にとっては隔靴掻痒たる
ところであろう。

しかし、警察が手を出せなかったシカゴのギャング「アル・カポネ」を
アルカトラズ刑務所に送ったのは脱税容疑で追い詰めた財務省の捜査官
「エリオット・ネス」だし、

1992年、東京佐川急便事件では略式起訴で罰金20万円で逃げ切った
当事の政界のドン、「金丸信」を翌年逮捕に導いたのは
東京国税局による査察である。つまりは脱税。

正攻法で裁けない犯罪者を断罪するとき、
脱税は切り札なのである。

もちろん、大橋事件に関し、
東京地検が株式会社インフォトップ(代表取締役高濱憲一)など
に家宅捜索をかけ、押収資料から過去に消費者からのクレームを受け、
違法販売を認識しながら詐欺商品を販売していたことが立証されれば
高浜憲一社長の特定商取引法違反容疑、詐欺での逮捕も
実現する可能性もある。

そもそもインフォトップが設立した日本インターネットアントレプレ
ナー協会(JIEA)の現役理事に特商法違反の「前歴」があり、
過去の様々な違法販売行為を隠蔽して「悪質商材撲滅」とかいう
駄洒落のようなキャンペーンを展開するインフォトップに、
大橋の脱税がきっかけで法の裁きを下ればかえって「儲けもの」
といえるかもしれない。

インフォトップ社員の諸君。
突然高浜社長や上司から「パソコンのデータを消せ」とか
「書類をシュレッダーにかけろ」とか指示が出ても
応じてはいけない。口裏合わせも同様である。

証拠隠滅に加担して身を滅ぼすのは
馬鹿馬鹿しい。

さて、いよいよ大橋晃に実刑判決が下り、
そして、インフォトップに家宅捜索を入れるために
被害者及び読者ができる事をお伝えしよう。

それは、現在捜査を行なっている担当検察官に
手紙や電話で被害申告、激励を行なうことである。

大橋の事件は国税庁の告発を受け、
東京地方検察庁特別捜査部(通称特捜部)が捜査している。
今後の捜査については、

「本件が特捜部で捜査中であることは事実ですが、
それ以上のことは申し上げられません」(捜査関係者)

とのことだが、別の関係者は
「報道が出たことで逮捕が早まるのは確実」
との見方を示した。

逮捕の時、どれだけ多くの関係先の家宅捜索(ガサ)を行ない、
多くの捜索差し押さえ(ブツ)を押さえることによって、
大橋事件から更に巨悪インフォトップの摘発の端緒となる可能性も
出てきた。

本稿では担当検事名は伏せるが、是非被害者及び読者の皆さまは
腐った情報販売業界の実態を絡めて、大橋への厳罰を求める
情報提供、嘆願を行なわれたい。

■切手1枚、80円で出来る業界浄化活動

〒 100-8903
東京都千代田区霞ヶ関1-1-1
東京地方検察庁 特別捜査部 
大橋晃脱税事件担当検事 様

■10円で出来る業界浄化活動

03-3592-5611(代表番号)
→オペレーターに「特別捜査部をお願いします」
→電話に出た事務官に「大橋晃の脱税事件について担当の
 検事さんにお話したいことがあります」
 
検事さんは正義の塊のような方々です。
皆さんの思いを簡潔にお伝えください。

このメルマガは7万部配信されている。
転載を含めれば10万部を上回る。

この内、1%の700人が実行に移せば、
おそらくインフォトップを中心とした情報販売組織詐欺
という事件展開も実現するだろう。

筆者はインフォトップや高濱憲一社長には特定商取引法や
詐欺よりも更に罰則の重い「組織犯罪処罰法違反」で裁かれて
然るべきと考える。

「誰かがやるだろう」

そう、あなたが思うということは、みんながそう思う
ことを意味する。

逆に、あなたが行動すれば、
みんなも行動するということだ。

このメールを読み終わったら、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「1時間は世の中の為に時間を使おう」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そう決めて、東京地検への簡単な手紙を打っていただきたい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お昼休みの10分、勇気を出して電話を一本かけていただきたい。

その決意をした人が集まれば、必ず大橋晃は刑務所へ落ち、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
インフォトップと散々人を食い物にしてきたインフォトップ関係者は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
壊滅への道をどりはじめることだろう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

このことを、一人でも多くの方に伝えていただきたい。

<了>

文責 山岸悟

※【報道協力者引き続き募集しています】

 対象者は

・ネットビジネス副業系商材の購入者
・FXなどの投資商材の購入者

ご協力いただける方は、

●お名前(姓のみで結構です)
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         遊興費の捻出の為・・・
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●a 記者と会って取材に応じられる
b 記者と電話で取材に応じられる
c 顔を映さなく音声を変えるならテレビの取材に応じる
d 顔を映した上で、取材に応じられる

         
●記者の方に伝えたいメッセージ
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タイトル【取材可能】でメールをください。

全てのメールに丁寧に目を通させていただき、
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(その際に電話番号などを伺います)

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(※何らかの謝礼がされるケースもありますが、
 基本的にボランティアとお考えください。)

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■山岸悟プロフィール
  1962年 東京都出身。財界誌、週刊誌記者を経て
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  E-BOOK白書に連動した執筆を行なう。
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2008/6/9 月曜日

【上】逮捕も!国税当局がアフィリエイト脱税をターゲットに!

カテゴリー: 山岸メール — admin @ 9:10:47

ひさびさに山岸メールが届いた。
正直、今は、大沢氏の件が引っ掛かっていて、
大橋ひかる?ひかるねえ・・・ああ、あの嘘つきで有名な、
ひかるかーーーって感じだけど、折角の山岸メールなのでご紹介いたします。

要するに悪の栄えたお試しはありませんって事ですな。
騙された者の怨念が大橋氏に天誅を下したって事でしょう。

山岸氏には、この調子で、
大沢氏とウンコスタイルもバッサリ斬ってほしいなーーー♪
今後に期待!!

…2008年6月8日号… ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
情報商材ジャーナル  
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【上】逮捕も!国税当局がアフィリエイト脱税をターゲットに!

※メルマガ媒体、ブログ媒体をお持ちの方、今シリーズ
【上】【中】【下】は是非転載をお願い致します。
 文責は全て山岸が負います。

=アフィリエイトに国税が目を付けた=

『幸せwin』、『FX常勝バイブル』の発売元、幸せwin株式会社と
同社の取締役で実質的経営者大橋晃(48)が今年3月、

東京国税局から東京地方検察庁に所得税法、法人税法違反の疑いで
刑事告発されていたことが6月3日、
共同通信、時事通信、読売新聞の報道で明らかになった。

隠蔽した所得は4億3000万円、脱税額は1億3000万円に上る。
所得の内、3割程度はアフィリエイト報酬と見られている。

これまでも、競馬予想業者や投資顧問業者の脱税による摘発は行な
われてきたが、今回画期的だったのは、
「アフィリエイト報酬の脱税を初めて摘発した」(東京国税局)
というように、当局がアフィリエイトの仕組みを研究し、
アフィリエイト報酬の所得隠蔽を摘発のターゲットにしたことである。

今後、税収不足を徴税の厳格化で補おうと必死の当局は、
全国の地方国税局及び各税務署レベルでのアフィリエイト報酬に対する
厳しい調査が始まることは確実となった。

現在は一線を引いた著名インフォプレナーX氏はこう怯える。

「去年の初め、一番儲かっていたときは毎月1000万円位インフォトップから
入金がありましたが、正直1円も申告していませんね。
そのあと会社を設立したのでそれからはこの業界で有名な税理士さん
にお願いしていますがむしろ儲かっていたのは会社を作る前ですから・・・。
たぶん4000万円くらいはそのまま銀行の口座に入ってますね。
別に隠してもいないです。私も逮捕されたりするのでしょうか」

本業で会社経営の傍ら毎月200万円近いアフィリエイト報酬を得る
Y氏も今の不安な胸中を語る。

「私の場合、インフォトップが7割、カートが3割ですが、
入金口座は家内の妹から借りています。正直、はじめた当初は
趣味の延長のようなものでしたからここまで収入が増えるとは
思いませんでした。
必要なパソコンやソフト、アフィリエイトで必要な商材なども
本業の会社で経費で落とすのでアフィリエイト報酬はそのまま
儲けです。
私のIDでインフォトップのランキングで調べてもらえばわかりま
すがかれこれ3000万円は貰っています。刑事告発された場合、
家内の家にまで迷惑をかけるのではないかと、心配です」

法人税脱税の時効は5年である。
彼ら同様、戦々恐々の御仁は少なくないだろう。

例えば飲食店の脱税であれば、仕入れた食材や割り箸の本数、
おしぼりの数など裏づけを取るために様々な調査が必要だが、
アフィリエイト報酬や情報販売の脱税の場合、ASP経由で入金
されている為、貰ったアフィリエイターや販売者が申告をして
いなければ即、未申告が明らかになる。

今回、大橋の事件に際して東京国税局及び東京地検は
インフォトップ等に調査または捜査を行ない、過去の支払いデータ、
帳簿類は任意又は強制的に閲覧又は押収していると思われる。

「ひとつの事件で押収した資料を元に次の事件の摘発の
端緒にするのは、査察部や特捜部のお家芸です。
大橋さんを上回る巨額アフィリエイト脱税が世間を騒がす可能性も
出てきたんじゃないですか。今は調査したデータを税務署間で
共有するようになったので、この分野の徴税合戦は一気に進むと
思います」(ベテラン税理士)

今後全国の所轄税務署が次々に小規模な脱税を摘発し始めると
いうのだ。
アフィリエイトや情報販売の税の適正化も一気に進むだろう。

また、

今年からアフィリエイトをはじめ、弊社書籍も1冊販売していただいた
主婦のAさん(詐欺商材「インド式」で返金のお手伝いをしました)は

「毎日3時間は頑張って、いろんな商材を買ったりして勉強しても
平均すれば月1万円。ゼロの月もある。時給100円。こんなんで
いちいち税務署に届けなければならないなら、もうやめようと思う」

と語るように、確定申告の手間や税理士報酬に見合わない低所得の
情報販売者やアフィリエイターの撤退も予想され、情報販売業
のエポックとなることは間違いないだろう。

(以下 次号)

次号以下は、アフィリエイト報酬脱税での逮捕の可能性、
大橋を実刑判決(懲役)にするための呼びかけなどを
行います。

文責 山岸悟

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2008/4/29 火曜日

久々の山岸メール到着!! 暴露商材のE-BOOK白書が復活

カテゴリー: 山岸メール — admin @ 4:47:43

久々にトレンドライフの山岸氏からメルマガが届いていた。

何でも、あのインフォトップから削除されたE-BOOK白書を
インフォカートで2008年春号として復活させた模様。

これだ

更に内容を充実したらしく、復活にエールを送りたい。

にゃんだかよーーーー。
最近、とんと、ご無沙汰だと思っていたら、出版準備が忙しかったんだろうね。

ΣΣ(゚Д゚;)!!はっと気がついた。
もしかして、わしだけ???
金にもならない業者叩きに明け暮れている暇人は。

ふっ・・・どうでもいいんですわ。
消費生活アドバイザーの資格が取りたかったりするので、
夢の実現の為の学習と思えば、金にならなくても関係ないし。。。

って思いつつ、悪徳業者撃退マニュアルでも執筆しようかなあ・・・
なんて事も、ちょっと考えないわけではない。
でも、そんな事は、ちょっと自分の美学的に嫌だな。

それに、多分、インフォトップでは販売させてもらえんだろう。
JIEAにも登録したくはないしギャハハハ(≧▽≦)

話が随分、それたけど、
今回、E-BOOK白書はかなりのボリュームになっている模様だ。

4月30日までの申し込みでは、あの、
即金黙示録【最後の錬金】
即金難民・副業敗残者が奇跡の復活!
日給6万稼ぐ楽園的新世代ビジネスの救世主!

の検証レポートが、追加特典として配布されるらしい。

いっつもお金にならない即金情報に振り回されてばかりいる人は、
E-BOOK白書で免疫を養ってみては如何だろう。

が過去、検証してきた情報商材のレビュー記事はこちら

追記・・・
即金黙示録【最後の錬金】
即金難民・副業敗残者が奇跡の復活!
日給6万稼ぐ楽園的新世代ビジネスの救世主!

の内容が本日わかったのでご報告しよう。

詳細はこちらである

山岸さん、この程度の情報なら、特典なんかにしなくても
無料で教えてやるぞ!くらいの心意気があれば、もっとステキなんだけど♡

あのー、1回だけポチっとよろしくです(=゚ω゚)ノ

2008/3/8 土曜日

山岸メール⇒ 返金要求!! 人気e-ワラント商材・【毎月5 万円から2 年で6825 万を稼いだe ワラント超投資法】

カテゴリー: 山岸メール, 返金テンプレ — admin @ 22:43:32

我々は、いつも、こんなのを待っていたのです!
まさに会心の一撃と言う感じがする目の覚める内容!!

久しぶりに切れのある山岸メールが戻ってまいりましたよ♪
…2008年3月08日号… ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
情報商材ジャーナル  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(※転載・引用は歓迎です。サイトアドレス・メルマガバックナンバー等
 を添付して一報下さい。投資系メルマガ発行主の方、再送協力お願いします!)

山岸です。今日は最近増加の一途を辿る「e-ワラント商材」で
インフォスタイル24時間ランキング第10位、マネー・運用分野
第6位(3月8日午前2時現在)とダントツの売れ行きを示す
「毎月5 万円から2 年で6825 万を稼いだe ワラント超投資法」
を取り上げます。

相変わらず株式会社インフォトップ(高浜憲一社長)が販売する
破廉恥な誇大広告商品をオカピー氏が斬ります。

2月1日以降にインフォトップで購入した方は3月末までに
インフォトップに返金請求すれば規約により返金されます。
(※発行主が返金に応じない場合。詳細は巻末に)
【返金要求フォーム付】

■著者    岡部直行
■販売者   大槻智子
■所在地  563-0057 大阪府池田市槻木町7番13号-204
■電話番号 080-3800-4387
■E-mail  warrant7@gmail.com
■価格   17,800円
■ページ数 54頁
■販売サイトhttp://warrant-info.com/

今回検証する商材はeワラントを扱ったものである。
eワラントとはゴールドマンサックス証券が販売する金融派生商品で、
カバードワラントと呼ばれるオプションの一種である。

私自身はあまり積極的には運用してこなかった商品なのだが、
最近はeワラントについての情報商材も多く出ており、
興味を持ってはいた。

では検証に入ろう。セールスレターをみると
「毎月5万円から2年で6825万を稼いだ」とある。
年利682.5%である。

これが本当ならあっという間に大金持ちになれるだろう。
eワラントでそこまでの利益を上げられるかは疑問だ。
早速検証を始めてみよう。

全54ページからこの商材はなる。

=以下、目次引用=

■最初に
■e ワラントとは
■e ワラントのメリット
■e ワラントを知る
■会社手数料の違い
■取引画面
■取引時間に関して
■投資上限に関して
■ワラントは短期で勝負
■慣れるまでは小額で
■ワラントチャートを使う
■リスク管理を徹底する
■利益確定
■対象銘柄の選び方
■プットコールレシオ
■投資金額に関して
■ワラント独自投資法
■ワラント攻略法
■戻しで勝つ
■ワラント超投資法
■BRICs に長期投資
■ワラントでの注意事項
■為替ワラント
■2008 年度対策
■最後に

=引用、以上=

まずeワラントの説明、用語、取引会社の説明が20ページほど続く。
そして「短期で勝負しましょう」「慣れるまでは小額で投資しましょう」
などの指針が簡単に書かれている。

この部分は常識的なことが書かれているが少し説明不足だし、前後の
脈略なしにいきなり始まるので少し分かりづらい印象を受ける。

そして次にはチャート情報の入手先、「リスク管理を徹底する」、
「利益確定」と続く。

ここまで読んで気になったことは数値などを示した具体例が一切ないこ
とである。

まあまださわりの部分なのかも知れないと思い先に進む。
さて次は銘柄選択についてである。

セールスレターには
「銘柄を選ぶ際、独自の選別法を使っていただきます。」とある。
ここからがいよいよこの商材の肝なのだろう。

しかし読み始めたとたん唖然とした。
「コールなら短期間で上昇しそうな原資産」
「プットなら短期間で下落しそうな原資産」

そして経済ニュースや指標で
「好材料が出ればコール」
「悪材料が出ればプット」
銘柄選別法はこれだけである。

これのどこが独自の選別法なのだろうか。
投資をやる人間なら誰でも知っている常識だ。

どうやったら
「短期間で上昇しそうな原資産」や
「短期間で下落しそうな原資産」を見つけられるか、
どんな材料でどんな銘柄が上下するか、を示さなければ
ノウハウでも何でもない。

こんなものは銘柄選別法とはとても呼べない。
明らかに誇大広告だ。

これでは先もあまり期待できないが、気を取り直して次に進もう。
次にはプットコールレシオと言うチャートを使った売り時買い時の見つけ方
が書かれている。

ここで書かれている見方も一般的なものであってさして新しい部分はない。
そしてまたも具体的な数値や条件が一切書かれていないのであった。

「相場の高値圏ではプットコールレシオの値が低くなる」
「相場の底ではプットコールレシオが急上昇し、鋭いピークを描いている」
「相場の反騰、反落はプットコールレシオが急坂近辺に多い」

ルールはこれですべてである。
そして「以上の点を確認すれば買い時がわかるはずです」とある。

わかるはずない、こんな記述では。

具体的な数値や例を出さなければどうとでも解釈しようがある内容だ。

もしかしてセールスレターにあった
「リスクを最小限に抑える特殊なツール」とはこれのことだろうか。

プットコールレシオは誰でも手に入るものだし、
「リスクを最小限に抑える特殊なツール」でもなんでもない。

期待はあまりできないがもしかして先にでてくるのかもしれない。
先に進もう。

次は具体的な手法を紹介するとある。
ここでは具体手的な記述があるのだろうか。

ここからはいろんな手法が次々とでてくる。
どれが本命なのか分からないほどだ。

まず前日のダウやナスダックを23時ごろみて上がればコール、
下げればプットの日経ワラントを市場が閉まる23時50分までに購入する。

そして翌日の夜に売却する・・・こんな手法が書かれている。

これがセールスレターの「特定の時間に取引します。」の部分だろう。
たしかに米株価と日経平均は連動性が高いので、間違ってはいないが
これも誰もが知っている。

そしてまたもや具体例や数値としての結果がない。
次に国内株式市場が引けてから発表されたニュースや指標を元に
夜間eワラントを購入する方法。

もちろん、これも誰もが知っている事実だろう。
しかしこれで本当にセールスレターにあるような利益が出せるのか。

そこが重要なのに相変わらず裏づける様な記述は一切ない。

これで本当に
「毎月5万円から2年で6825万を稼いだ」だろうか。

しかもこの商材ではいつの回号で、権利価格はいくらか、ITMかOTMか
残存期間はなどeワラントを購入する際のポイントについての記述が
まるでない。

これで投資しろと言う方が無理だ。

そこはあなたにまかせます、ということか。
それならこの商材を買う意味はない。

次にゲーム関連銘柄特に任天堂willやDSに新作発表時に仕込むとある。
これにも具体的な記述はない。

そして大暴落のあとのさらに下げを狙ってプットを買う、ともある。
これにもどういう状態が大暴落でいつ仕掛けるなどは一切書かれていない。

そしてファンメンタルズやいくつかの指標、判断材料から銘柄をピック
アップして逆指値を使い10%上でコールを買う、とある。

どうやってファンメンタルズやいくつかの指標、判断材料から銘柄を
ピックアップするかという一番重要な事についてはまるで書かれていない。

これを複数銘柄について分散する、とのことだ。
確かに間違っていないのがだが資金配分や仕掛け値などを考慮しなければ
いけないだろう。
しかしながらそんなことにも一切触れていない。

そして最後になってようやくBricsを原資としたものに長期投資する、
とある。

長期投資といってもeワラントでは満期に限界があるし、もちろん
具体的な結果や記述などない。

そして次に為替ワラントについて前夜ドル高円安であれば日経ワラント
を仕込むといある。

いい加減ここまでみてきて、予想がつくだろうが概略が書いてあるだけで
どうやったらの部分は極めて曖昧にしか書かれていない。

セールスレターにある「毎月5万円から2年で6825万を稼いだ」
「800回以上の検証」を示す経緯がまるでないのである。

はっきり言えば思いついた方法を脈絡なく並べたと言った感じだ。
裏付けも手順もまるでない。

この商材を元に投資しろと言ってもそれは無理だろう。
あまりに曖昧で解釈の幅が広すぎる。

最もこれも言い逃れの手段なのかもしれないが。
最後にもう一度セールスレターを見てみよう。
随分乖離している部分があることに気づくはずだ。

「ワラント初心者を想定して、作成している。」
→とても無理だろう。具体的な記述がないので初心者ではいつエントリー
 していいかさえわからないだろう。

「少ない資金から、最も効率よく資産を増やすテクニックを掲載。」
「銘柄の選ぶ際、独自の選別法を使っていただきます」
→一般的な資金管理の概念が書かれているだけである。
 テクニックなどどこにもない。

「リスクを、さらに少なくするための独自の手法を掲載。」
→これも同じ。独自の手法などなにもない。書籍で手に入る知識だ。

「書籍には載っていない数多くの具体的なワラント投資方法。」
→多くの書籍に掲載されている一般的手法。
 何度も書いているが全然具体的ではない。

そして「リスクを最小限に抑える特殊なツール」は最後まで読んでもどれの
ことか分からなかった。

ひとつひとつのアイデアは間違ってはいないだろう、
しかし周知の方法である。

それらを組み合わせてというならその方法を書くべきだ。
そして具体的な記述があまりになく、やる人によっては大きく結果に差
が出てしまうだろう。
これではアイデアの羅列にすぎない。

セールスレターとの乖離は甚だしい上に全て説明不足。

販売サイトでは、8000万円の残高が映し出されているネットバンキングの
口座画面や5000万円余りの残高の証券口座の画面が掲載され、
著者自信が本商材タイトルにある「2 年で6825 万を稼いだ」という経験を
誇示しているが不思議なことに商材本体にその過程を示すものが一切無い。

この経験がウリであり、その経験をノウハウ化したものを販売しているのに
その経験について書かれていない。
これで信用しろというほうが間違っている。

こんなインチキ商材がインフォトップでは上位掲載され、
17500円もの高額で今日も販売されている。

推定で1日あたり20人の被害者が産まれていることになる。
株式会社インフォトップの高濱憲一社長は一刻も早くこのペテン商品
の販売を中止し、購入者へ速やかに返金すべきだろう。

インフォトップでは「詐欺商材撲滅」を表面上うたいながら、
実際は多くの詐欺的商品、誇大広告商品を販売している。

インフォトップが必死に旗を振るJIEAマークの取得キャンペーンに対し、
業界の大勢が冷ややかなのは、

「自社で審査を強化すれば済むこと。事実上の商品登録料を
名目を変えて徴収しようとしているに過ぎない。
インフォトップはあらゆるものを金に換えようとしている」

(2月一杯でインフォトップから商品を引き上げた投資系インフォプレナー)

というコメントに集約されている。

「理事会では会員獲得が第一の議題」
(日本インターネットアントレプレナー協会理事関係者)

とのことだが、本末転倒。
そんな時間があるのなら、理事総出でインフォトップの販売商品
と販売サイトを審査し、インフォプレナーに葉書の一枚も送って
所在確認を行なうべきである。

さて、本稿で取り上げたインフォトップ上位販売商材

【毎月5 万円から2 年で6825 万を稼いだe ワラント超投資法】

は誇大広告である。特商法、消費者契約法に違反する。
購入者はまず発行人に解約と返金を要求をし、応じない場合は
インフォトップ宛に解約と返金を要求してください。

高浜社長、あなた方が作成した日本インターネットアントレプレナー協会
のガイドラインの冒頭のフレーズ

「情報販売ガイドライン 情報販売者は、消費者の利益を第一と考え、
セールスレターの作成および商材の作成は、虚偽や捏造することなく、
必ず成功に基づく事例や体験で作成すること。また、誇大表現になる
ようなデザインも慎むこと。」

消費者の利益を第一に考え、返金要求には速やかに応じてください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【毎月5 万円から2 年で6825 万を稼いだe ワラント超投資法 返金要求書式】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■第一段階  販売元への契約無効通知
(まず、販売者の 大槻智子 宛に行なって下さい)
———————————————————————-

     契約無効及び返金依頼通知

大槻智子 殿
           
冠省、私は電子書籍決済ASP株式会社インフォトップにて、
○月○日○時○分貴社販売商品「毎月5 万円から2 年で6825 万を稼いだ
e ワラント超投資法」(以下商品)を○○円にて購入(○○カードにて決済)
した山田太郎(住所・電話・取引IDなど)である。
当該商品は販売サイト(http://warrant-info.com/)上、
「少ない資金から、最も効率よく資産を増やすテクニックを掲載。」
「銘柄の選ぶ際、独自の選別法を使っていただきます」
「書籍には載っていない数多くの具体的なワラント投資方法。」
等の記述があるが商品には投資の一般常識を上回る独自かつ具体的な
選別法は記載されておらず、これらの文言は虚偽または著しい誇大
表現である。
また、
「リスクを最小限に抑える特殊なツール」に該当するものも
見当たらず、販売サイトと商品の乖離は大きい。
また、本商品「毎月5 万円から2 年で6825 万を稼いだ
e ワラント超投資法」という名称にも関わらず、商品内では
6825万円の収益を計上した過程、根拠が一切記されていない。

よって、本商品は販売サイトに記載された商品説明と実際の商品内容
が著しく乖離し、誇大広告によって消費者を誤信させて契約を締結し
たものであるため、特定商取引法第12条(誇大広告の禁止)、
景品表示法第4条(優良誤認)に反し、消費者契約法第4条(不実告知によ
る取消権)により契約は無効である。よって返金を求める次第である。

本日より3日後○月○日までに下記口座へ私の購入代金○○円を
お振込み願う。万一ご入金が無い場合は、翌○月○日より、
決済ASP及びクレジットカード会社に詐欺被害として届出、
貴殿への送金を止めていただくよう、要請する所存である。

返金先 ○○銀行○○支店 名義 ○○
                         草々
                      平成○年○月○日
                      通知人 山田太郎
                      通知人住所
                      電話番号
                      メールアドレス

———————————————————————-
■第二段階  ASPへの契約無効通知 
※第一段階で販売者から返金が得られなかった場合に実施します。
———————————————————————-
           契約無効及び返金依頼通知

株式会社インフォトップ
代表取締役 高浜憲一殿

冠省、私は貴社サイトにて、○月○日○時○分 販売商品
「毎月5 万円から2 年で6825 万を稼いだe ワラント超投資法」
(以下商品)を○○円にて購入(○○カードにて決済)
した山田太郎(住所・電話・取引IDなど)である。
当該商品は販売サイト(http://warrant-info.com/)上、
「少ない資金から、最も効率よく資産を増やすテクニックを掲載。」
「銘柄の選ぶ際、独自の選別法を使っていただきます」
「書籍には載っていない数多くの具体的なワラント投資方法。」
等の記述があるが商品には投資の一般常識を上回る独自かつ具体的な
選別法は記載されておらず、これらの文言は虚偽または著しい誇大
表現である。
また、
「リスクを最小限に抑える特殊なツール」に該当するものも
見当たらず、販売サイトと商品の乖離は大きい。
また、本商品「毎月5 万円から2 年で6825 万を稼いだ
e ワラント超投資法」という名称にも関わらず、商品内では
6825万円の収益を計上した過程、根拠が一切記されていない。

よって、本商品は販売サイトに記載された商品説明と実際の商品内容
が著しく乖離し、誇大広告によって消費者を誤信させて契約を締結し
たものであるため、特定商取引法第12条(誇大広告の禁止)、
景品表示法第4条(優良誤認)に反し、消費者契約法第4条(不実告知によ
る取消権)により契約は無効である。

私は平成○年○月○日に発行人である大槻智子
(大阪府池田市槻木町7番13号-204 )に対して
返金の要求を行なったが、応じなかったため、私が商品を購入し
商品の引渡しを受け、私の支払った商品代金を管理している貴社に対
して、本契約の無効を主張すると共に、違法収益が発行人に渡る前に
貴社規約に基づき販売の中止、売上金の凍結などの緊急措置をとり、
貴社より直接下記口座に返金していただくよう求める次第である。

返金先 ○○銀行○○支店 名義 ○○
                         草々
                      平成○年○月○日
                      通知人 山田太郎
                      通知人住所
                      電話番号
                      メールアドレス
           

論評 格闘投資家オカピー
構成 山岸悟

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●皆様の被害申告をお待ちしております。
 (購入した商材のPDFファイルを添付して下さい)
 感想、悪質業者やASPに対する憤りのコメント
 なども添えて下さい。

 専門の論評者が厳しく論評、必要に応じ山岸が
 発行人や周辺を取材し、糾弾いたします。

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■FAX   :03-5326-3001
■担当者  :情報商材編集部デスク 山岸 悟
■山岸E-Mail:info@hakusho-book.com
■山岸悟プロフィール
  1962年 東京都出身。財界誌、週刊誌記者を経て
  フリージャーナリストに。政、官、業、オールラウンドに執筆。
  本年6月より株式会社トレンドライフ編集部デスク就任。
  E-BOOK白書に連動した執筆を行なう。
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