最凶⇒ 暗黒(腹黒)マーケティング@平秀信
インチキプレナーの祟りか、
一気に熱と鼻炎と扁桃腺炎になり、気分が悪い管理人です。
薬を飲んだら眠りこけてしまっておりました。
本当は、もっと早くに更新するつもりだったのにかたじけない_orz
ところで、皆さんは、平秀信氏をご存知であろうか?
ご存じない方は、以下を一読いただきたい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E7%A7%80%E4%BF%A1
平氏は、このようにWikiにも掲載されていて、
情報起業家としてはかなり有名なのだが、
今現在、平氏の商材は、大手ASPでは販売されていない。
それでも、平氏を取り上げてみようと思ったのは、
インフォスタイルで検索すると平氏に関連した商材が登録されているからだ。
また、インフォトップでも、平氏の推薦をもらったとして、
こんな商材↓が販売中である。
主婦が隣人に知られずに月8万円収入を得る方法完全マニュアル
上記の紹介記事を見る限りでは、平氏が高く評価されているようだから、
管理人は、警告をしておきたい。
平氏関連のノウハウはオススメできません。
平氏のノウハウのベースは多くの起業家らによって既に出回っている。
それに、平氏のノウハウの肝を簡単な言葉で表現するなら、
所詮は、「煽りと捏造」なのだ。
平氏は、過去、幾つかの商材を出しているが、
そのどれもで「これが全て!」などの言葉で誘うが、いつも肝心の部分は出さずに、
誇大広告で購入者を引っ張り続け、無知でお人よしな購入者が、
それに長々と引きづられて、散財して終わった形になっている。
その最終章が、Mr.Xを祭り上げての暗黒マーケティング事件だが、
これが、平氏の信用を絶対的に失墜させるきっかけとなった。
Mr.Xは、平氏が師匠と仰ぐアメリカ人のマーケッターのはずだったのに
実はそれが、エロ・ナンパ系商材売りのおっさん、
芦原達也(名古屋人)であることなどが発覚し、大騒動になったのだ。
更には、平氏が出版している本のレビューまでも、
さくらを使って、評価を吊り上げていると噂になった。
元々、平氏のノウハウは、レターで誇大表現を繰り返して、
購入者に全てを与えるかのような錯誤をさせつつ、
肝心な部分は伝えないで、次々と商材を買わせる手法。
しかも、平氏の商材は、いずれも安価な価格ではない。
勘のいい購入者の間では、
早くから、平氏のやり方は問題視されていたのだが、
暗黒マーケティング事件で、
勘の鈍い人も、漸く、平氏の腹黒マーケティングに踊らされていた事に
気づかされたと言う経緯がある。
まあ、平氏自身が、煽りと捏造によって巨額の収益を得たのは事実。
今、各所で問題になっている、お客の不安を払拭し、
財布の紐を緩ませる為だけの、返金する気のない返金保証、
あれだって、国内では、平氏らが、
元祖だったのではないかと管理人は記憶しておる。
情報起業する前の平氏は、ただの工務店のおっさんだったのも事実だから、
平氏の手法を使えば、利益を上げられるのは確かだ。
ただし、並みの神経の人は、ノウハウを知っても、
実行できずに不発に終わる。
平氏のマーケティングノウハウは、
悪魔に魂を売り渡し、購入者全てに恨まれ、
訴えられてもいいと言う覚悟でもしない限り、
実行不可能なノウハウだからだ。
だからと言って、管理人は、
平氏のノウハウ全てを否定しているうのではない。
お客に気を持たせる事も販促には必要な要素だし、
全てのノウハウを一度に出してしまったら、
後が続かないから、小出しにする・・・と言うのも理解できる。
だから、良質な知識を公開できる人がいれば、
平氏のマーケティングのセンスを適度に取り入れれば、
お客の♡をガッチリ掴んで、息の長いビジネスを続ける事も可能だと思う。
まあ、平氏のように、
「家屋敷を売ってでも、内臓を売ってでも、
今度の商材は手に入れるべきです!!」なんて、
過激になり過ぎると物議を醸すし、
お客を引っ張ろうとして、「これが全てです!」と言いつつ、
ノウハウを出し惜しみして、次回作でまた、お客を釣ろうと、
「前作は、今回のノウハウの5%程度しか出していませんでしたが、
今回で全て出し尽くしました!!」などとやらかすと、
見込み客は、勿論のこと、既存の購入者にまで
愛想をつかされる事になるから、加減を見極める事も必要だと思うが、
得てして、お客はじらしと煽りに弱いものだから。
それで、その平氏のノウハウを手に入れる方法なんだけど、
オークションなどで購入すればいい・・・なんていっている人もいるけど、
わざわざ買う必要など全くないね。
多分、そんな事を言っている人は、
実は、自分がオークションにそのノウハウを
出していたりするだけだろうから。
ズバリ、平氏のノウハウを手に入れたければ、
購入せずに粘って、平氏からの(`皿´)ウゼーメルマガを購読し続け、
平氏の商材のセールスレターを観察し続ければいい。
ノウハウを買っても、多分、中身は在り来たりな事しか書かれていないし、
肝心なキモの部分はピンボケしているんだろうと思う。
くだらないものでも、素晴らしいものと思い込ませる・・・
それが、平氏の手法なのだから、
セールスレターやメルマガの一字一句にこそ、
平氏の手法の全てが、込められているわけですよ。
それなのに、大枚叩いて、
わざわざ、中身のないノウハウを購入するのは、愚かというものだ。
購入しても、多分、物足りなさしか残らないはずである。
管理人の言うことが、嘘だと思うなら、社会勉強のために、
購入してみるのもいいと思いますけどね。
それから、自分も、いっちょ、
平氏を見習って起業してみようと言う人がいたら、
一言、言っておきたい。
先にも言ったとおり、加減が必要だ。
昔の言い技?にもあるよね。
過ぎたるはおよびでないって名言が。
因みに平氏は、
「お客はゆでがえると同じです。
最初は安い坪単価で安心させ、だんだん 吊り上げていってもわからない。」
と言うような発言をしていたらしいが、
その平氏に対するお客の評価は、
本記事の冒頭に出て来たような評価ではない。
散々な言われようだ。
平氏が、大手ASPに自身の商材を登録しないのは、
自社アフィリエイトの方が、
利益率が大きいからだと思っている人もいるだろうが、
正直なところ、レビューサイトなどでのバッシングを避けたいのが
本音ではないだろうか・・・と思われる。
参考までに平氏がテーマになっている記事をご紹介しておくので、
『過ぎたるはおよびでない』と言うことの見本としてください。
・・・と、ここにご紹介した以外でも、まだまだ、方々で、罵られておられる。
バッシングの多さは、JIEA理事らを上回るだろう。
いずれにせよ、平氏のノウハウは、人を幸福にしながら、
利益を得ると言った理想的なビジネスのスタンスからは、
かけ離れていると言える。
そんなものを敢えて、大切なお金を払ってまで購入する必要はない。
以上です。
追伸・・・
ゲストです。さんにお伝えしたいニュースもあったのですが、
コメントを頂いて、お返しもしていないのですが、
鼻水が絶好調なので、これから、また、少し寝て
妖気を養ってから、出直します。
ごめんなさい。
澤田ネット起業NO.1 4140万売り上げた手法を包み隠さず公開■情報起業最強マニュアル




流行のインチキマニュアルも実は平がレターを見ているという例が多いそうです。
嘘でもいいので煽りを入れろと言われるそうですが、本当かどうかわかりません。
ただ、彼の手が入っているものには、嘘が多いことは間違いないようです。
お体大事にしてくださいね。
ポチポチっと
コメント by ゲストです。 — 2008/5/28 水曜日 @ 20:38:01
ゲストです。さん、いつも、コメントありがとうございます。
>流行のインチキマニュアルも実は平がレターを見ているという例が多いそうです。
ありえない話ではありませんね。
それなりに良い商材もあるのかもしれませんが、
平氏の手が加わると絶対に誇大広告になりますからね。
暗黒マーケティングがあんなに大騒動になったのに
まだ、人の商材の推薦なんてやっている平氏の図太さに驚いています。
暗黒マーケティングの件で泣き寝入りした人達も
多いと思うので、平氏の図太さを見習って、
また、バッシング再燃してほしいと思いました。
>お体大事にしてくださいね。
ありがとうございます。
お陰様で幾分か楽になりました。
ゲストです。さんも、お体ご自愛下さい。
コメント by admin — 2008/5/29 木曜日 @ 1:46:52
こんにちは、
E-BOOK白書のときはお世話になりました。
実は私、暗黒マーケティング持っています。
いろいろと批判はありましたが、内容は文句なしです。
それどころか、あの、木坂氏和佐氏のネットビジネス大百科は
暗黒のかなりの部分をパクっています。
(オールアバウトのガイドへの記事作成依頼のところなんてマンマパクリ)
まあ、あそこは平さんは実際には何もしていなくて、Mr.Xと
スタッフの力でもっていたのだけど、力のあるスタッフが何人か
抜けた後はもうボロボロですからね。
コメント by 白書購入者 — 2008/5/29 木曜日 @ 12:14:01
白書購入者さん、こんばんわ。
コメントありがとうございます。
こちらこそ、E-BOOK白書に関して深いご意見をありがとうございました。
暗黒マーケティングもお持ちなのですね!
それがネットビジネス大百科のベースになっているとは、
露ほども存じませんでしたが、そのような事がわかってくると、
暗黒マーケティングにも有益な面があったことが理解できました。
しかし、大百科のベースになるほどのノウハウを販売していながら、
平氏に対する評価が散々なのを見ると、
やっぱり、平氏の性格に問題があるんだと思いますね。
DRMは、優れたマーケティングノウハウだと思いますが、
平氏の件を見て以降、諸刃の剣にもなるんだなと気づいた次第です。
当方の見解は間違ってるかもしれませんが、
平氏の購入者は、マーケティングの知識が欲しかったのだから、
そこに恋愛商材やサプリを売り込んだのが
不味かったのではないかと思います。
恋愛商材を作って儲ける方法を教えます・・・と言う事だったら、
あれほどまでにバッシングされる事もなかったのかもしれませんね。
コメント by admin — 2008/5/30 金曜日 @ 0:55:39
こんにちは、ご回答ありがとうございます。
恋愛系ということであれば、このようなことではないかと思います。
ナンパシークレッツ(芦原達也もの)は、実際は平さんのお弟子さんの
廣田康之さんの会社で売っていたのですね。
私も最初は、この存在を知りませんでした。
弟子とはいえ、別会社でしたのでリストは必ずしも被ってはいなかったからですね。
しかし、いつの間にか売上を上げるために
暗黒⇔ナンパ
でリスト交換が起こり、芦原達也の声がMr.Xだったのであの騒ぎになったと。
私も最初、ナンパ商材の案内が来たときは、てっきりインプロビックが売り出したと勘違いしましたからね(^^;;
>平氏の購入者は、マーケティングの知識が欲しかったのだから、
>そこに恋愛商材やサプリを売り込んだのが
>不味かったのではないかと思います。
おそらくMr.Xの意向が強く働いているのだと思います。
Mr.Xが平氏と組んだのが、IPSの前後からです。
(実はその前のMMSで組んでいたのですが、まだMr.Xを
表に出すことはなかった)
あの前後で平氏の手法がガラッと変わりました。
真ん中分けの人のよさそうな工務店のおじさんから、突然
非道徳な億万長者というように変わりました。
神田昌典実践会時代から知っている人が、今検証すれば
このように簡単にわかりますが、多くの人は
平秀信=IPSだと思っているので、
今の事態を招いているのでしょうね。
まあ、それも彼らの意思で行っていることなので、私たち外野は
それを観戦するだけです(^^;;
ちなみに、角川いつかとの対談をやったセミナーに行ったのですが、
そこで本物Mr.Xを見ました。
とりあえずいえること・・・
名古屋の中年のおっさんというのはウソですね。
コメント by 白書購入者 — 2008/5/30 金曜日 @ 12:42:09
白書購入者さん、こんばんわ。
興味深いコメントをありがとうございます。
>多くの人は
>平秀信=IPSだと思っているので、
>今の事態を招いているのでしょうね。
当方も、知り合いが、情報商材に興味があるのに
いらないサプリメントまで薦められた・・・とぼやき出してから、
平氏に興味を持ったので、平氏=IPSであり、
平氏が全ての仕掛け人だと思っていました。
>あの前後で平氏の手法がガラッと変わりました。
>真ん中分けの人のよさそうな工務店のおじさんから、突然
>非道徳な億万長者というように変わりました。
いやいや、平氏は羊の皮を被った山羊だったのかもしれませんよ。
人の良さそうな工務店のおじさんの姿はキャラの1つで、
お客の警戒を解く為の偽りの姿だったのかもしれませんね。
根っからの守銭奴なのですよ、多分。
だから、↓のような事でも、平気でやらかすのだと思います。
>しかし、いつの間にか売上を上げるために
>暗黒⇔ナンパ
>でリスト交換が起こり、芦原達也の声がMr.Xだったのであの騒ぎになったと。
恋愛商材の件にMr.Xの意向が強く影響していたとしても、
平氏は、結局、それに乗っかったわけですので、
お客からすれば、平氏に振り回された事にはかわりないし、
今更、本当の事がわかったところで、
平氏に対する怒りは治まらないでしょう。
一度、汚れたイメージがつくと簡単に払拭できないとわかっていて、
お客からブーイングが来る事を平気でやるのですから。
もしも、平氏が、
「自分のお客は、自分の言うことなら何でも聞く」と思っていたのなら、
お客を馬鹿にしすぎているとしか思えません。
でも、結局、この騒動に関わった人で、
一番、汚いのは、Mr.Xかもしれませんね!
>ちなみに、角川いつかとの対談をやったセミナーに行ったのですが、
>そこで本物Mr.Xを見ました。
>とりあえずいえること・・・
>名古屋の中年のおっさんというのはウソですね。
白書購入者さんのご意見で気づいたのですが、
芦原氏とMr.Xは、別の人物なのですか?
これだけの騒ぎを起こしたMr.Xの顔、当方も見てみたかったです。
よろしければ、Mr.Xのこと、また、教えて頂けるとありがたいです。
それにしても、白書購入者さんの見識の広さには、感服致します(>Д<)ゝ”
ある意味、冒険家でいらっしゃるのですね。
白書購入者さんがブログなどをお持ちでしたら、
一度、ご招待頂けましたら、幸いですm(_ _)m
コメント by admin — 2008/5/31 土曜日 @ 1:53:48
こんにちは。
もちろん、前面に立っているのは平さんなので、最終的な責任は平さんが
負うべきだと思います。
>芦原氏とMr.Xは、別の人物なのですか?
同一人物です。ただ、巷で言われているのは解釈が逆なんですね。
「Mr.Xが芦原達也の名前であの商材を売っている」
のです。ナンパ商材はほかにも、平さんや廣田さんもほかの名前で
登場しているのです。
インプロビックの元アルバイトさんに無理やり酒を飲ませて吐かせたら、
Mr.Xはスタッフにたいする指示は、機嫌が悪かったり急いでいたり
すると英語になって、余計に意思疎通が悪くなるということがあったみたいです(笑)
みんなはそれを見て、やっぱりアメリカ人だということを認識するようです。
コメント by 白書購入者 — 2008/5/31 土曜日 @ 14:21:09
>白書購入者さんがブログなどをお持ちでしたら、
一度、ご招待頂けましたら、幸いですm(_ _)m
すみません。
実は私はホームページもブログもありませんで・・・(^^;;
マーケティングの仕事をしてはいるのですが、いわゆるネットビジネス
とか情報商材とは全く接点がなかったのです。
知人の勧めで、神田さんと平さんの商材を見て、こんな世界があるのかと感心した次第です。
Mr.Xの戦法を見て、木坂和佐両氏のノウハウを見ると、そのほかにも彼らが
Mr.Xの戦法を(表面的に)パクっていると思われるところはほかにもあります。
そもそもMr.Xというなぞの人物を出して、そのなぞの人物がいろいろすごいことを知っているという演出自体が、木坂氏を同じように当てはめたパクリだとも言えます。
実は、Mr.Xのこの方法も、アメリカのあるテレビ番組で行われている方法だと推測されます。
この番組では声しか出ない人が、いろいろすごいことを教えてくれる。
そして、毎度毎度番組では、『この謎の人物はいったい誰だ?』
みたいなことで引っ張るので、視聴者はついつい次回も見てしまう。
ついでに番組で紹介されるものも買ってしまう。
一時期Mr.Xがやっていたテレセミナーは、まさにこの方法です。
もし、木坂和佐コンビがこの方法を表面的に真似しただけであれば、
とても危険です。
というのも、今度の高額商材で、木坂氏の顔出しが行われているみたいですが、この戦術を使った場合、顔出しをした瞬間にその人のブランド価値は
一気に落ちます。
おそらく、以後の商材は売れなくなるはずです。
アメリカのその番組も、反応が落ちた段階で顔出しして、売り尽くして
番組は終了しています。
たぶんインプロビックもMr.Xの正体を出して終わるのかなと思います。
もう、十分元を取りましたからね。
そういうところまで見えてしまうと、あの二人にあれだけの信者がついたのかがわかります。
しかし、あの二人には本当のノウハウがあるのかは疑問ですね。
コメント by 白書購入者 — 2008/5/31 土曜日 @ 19:42:29
白書購入者さん、こんばんわ。
今日もまた、興味深いコメントをありがとうございます。
>今度の高額商材で、木坂氏の顔出しが行われているみたいです
>が、この戦術を使った場合、顔出しをした瞬間にその人のブランド価値は
>一気に落ちます。
そうですね、TVなどでも謎の人物設定があると誰かわからない間は、
皆、集中してみていても、誰かわかったら、
もう、その時点で興味が薄れますので、
自分の中では、ブームが終わってるんですよね。
今回の高額商材で木坂氏の顔出しが行われると言うのは、
他の人からも聞いており、ちょっと残念に思っておりました。
出来れば、もっと引っ張ってほしかったのですが、
和佐君と木坂氏は、今回の高額商材で、一旦、〆て、
別のステージへ進むつもりなのかな?と言う気がしています。
当方には、今回の高額商材には、残念ながら手が出せませんので、
木坂氏の顔を見ることは出来ないのだけれど、
そのうち、ネット上に流出するかもしれませんね。
>しかし、あの二人には本当のノウハウがあるのかは疑問ですね。
彼らの事をアメリカのマーケティングノウハウを一早く、
翻訳して紹介しているだけに過ぎないのでは?と言う人がいますが、
もしも、そうだとしても、我々、英語のできない凡人にすれば、
ありがたいことなのかな・・・と思っています。
何にせよ、今の国内の情報ビジネスは、インチキばかりが横行していて、
レターは巧みだけど内容が伴わない商材が出回りすぎました。
そして、内容をわかっていながら、平気で煽っているアフィリエイターや、
内容もしらないのに発行者の受け売りの宣伝文句で無責任に
紹介しているアフィリエイター、仲間内での評価の捏造など、
購入者利益を一切、無視したやり方をする人達が多過ぎましたが、
ネットビジネス大百科と言う商材がでた事によって、
それらの人達の実態が明るみに出たのは良かったと思います。
>しかし、あの二人には本当のノウハウがあるのかは疑問ですね。
今度、高額商材で木坂氏が表面に出た事で、
それが試される事になるのかもしれないと思います。
非常に興味深いところですので、見守っていきたいと思っています。
>実は私はホームページもブログもありませんで・・・(^^;;
もしも、ブログなどを開設されることがございましたら、
是非、教えていただければ幸いです。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
コメント by admin — 2008/6/2 月曜日 @ 1:21:21
同じ長野県に在住で興味をもっていました、メルマガで、新しく設立した、
携帯電話での、マーケティングのセミナーの案内がきました。
担当者が、うそと、詐欺師と見抜きました。
あやうく、だまされるところでした。こんな、平らなど
早く、死んでしまってほしいものです。
コメント by 正義 — 2008/7/26 土曜日 @ 20:41:00
正義さん、はじめまして。
正義さんが長野県にお住まいだったから、
平氏の悪評に、すぐに、気がつく事が出来たのかもしれませんね。
大切なお金と時間を失わずに済まれ、幸いでした。
>こんな、平らなど早く、死んでしまってほしいものです。
全くですね。
でも、当方は、これまでに騙された人達の事を思うと、
平氏は、社会的制裁をきちんと受け、
被害者の無念さが晴れるまでは生きるのが義務だと思います。
それにしても・・・平氏って、まだ、やってるんですね。
また何か、ございましたら、教えてください。
コメント by admin — 2008/7/27 日曜日 @ 12:00:59
以下はすべて個人的な意見です。(事実かどうかはご自分で判断ください)
平さんの商材で「反応率の高い広告・・・法」なるものを手にした時、
マーケティングの仲間を集めて座談会をしただけで何の中身も無い商材
という印象を受けて、かなり失望しました。以来、平さんの商材にはあまり
興味がなくなりました。
MMSについては批判が多いのですが、住宅関連の事例が多く自分と
同業種のため参考になる部分は多くありました。
ただセラピストのM氏の話にはうんざりです。あれだけ中身の無い話を
延々としゃべるのは天才的とも言えますが、居酒屋で酔っ払いオヤジが
話してる内容と変わりない気がします。よくこんなヤツつれてきたと
思います。
もちろんMR.Xも論外です。もうちょっと商材作るときにまともな
スクプリトできないものかショボ過ぎです。はっきり言って情けないです。
これで「コピー一つで一億稼ぐ」なんて猛烈に恥ずかしいです。
コピーライティングに関しては英語のテキスト、教材も多数持っていますが
正直いって特別高等なテクニックや裏技は存在しないように思います。
なので高額な教材はマーケッターが作り出す幻想のようなものでは
ないかと思います。
コメント by ちょっと言わせてもらいたい — 2008/8/10 日曜日 @ 12:39:59
ちょっと言わせてもらいたい さん、はじめまして。
コメントをありがとうございます。
また、承認が遅れて申し訳ございません。
>高額な教材はマーケッターが作り出す幻想のようなものでは
>ないかと思います。
ちょっと言わせてもらいたいさんのご感想は、
購入されているだけあって、的確だと思いますし共感いたします。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
コメント by admin — 2008/8/11 月曜日 @ 11:41:42
こんにちは。また来ました。
こんなサイトあって良かったぁ~って思ってる人結構多いんじゃないですかね。
H氏の教材は、自分で言っていた(と思う)ようにコピーをまず考えてから
それに合わせて内容をつくるといったことなので、がっかりする人が
いても十分うなづけます。
ただセールスコピーは結構面白いです。
インプロの「欲棒」なんつーのは、なかなかいいですね。
(買っちゃいました。手ごろな価格ですし、使い勝手にも満足してます。)
ついでに言わせてもらうとセールスレターと商品のギャップに気づかない
人は、コピーが強い先入観になってしまっているんで呪縛から
解けないんですね。
心理学でいう先入観(第一印象)がもたらす効果と同じと考えていいでしょう。
コメント by ちょっと言わせてもらいたい — 2008/8/12 火曜日 @ 15:52:50
ちょっと言わせてもらいたいさん、こんにちは。
ちょっと言わせてもらいたいさんが、
欲棒を購入されて内容に満足と言うことであれば、
平氏の商材も全てが悪い内容ではないと言うことなのでしょうね。
平氏のようにコピーを先に考えてから、内容はあと・・・と言うのは、
昨今、増えてきた詐欺幇助ASPに登録中の数多の商材にも、
その傾向が多く見られますね。
>セールスレターと商品のギャップに気づかない
>人は、コピーが強い先入観になってしまっているんで呪縛から
>解けないんですね。
茹で蛙っていうやり方ですね。
以下に平氏や芦原氏らに憤慨する人達のコメントが寄せられています。
http://s02.megalodon.jp/2008-0527-2051-08/blog.livedoor.jp/sansei4/archives/50206894.html
多くのペテン師には、消費者を、茹で蛙にするのであれば、
茹でた後も気づかせないくらいに鮮やかな手口を使ってほしいものですが、
まだまだ、そこまでのレベルの人はいないようです。
何はともあれ、ちょっと言わせてもらいたいさんが、
茹で蛙にされなくてよかったです。
コメント by admin — 2008/8/13 水曜日 @ 12:33:36
はじめまして ヒデといいます
平氏の影響を受け何冊か書籍も読み
昨年の12月からアフィリエイトを実践し
現在までに0円を更新している者です
いやいや、衝撃的でしたね
噛み砕くようにコメントを読ませて頂きました
前々から噂を少し聞いては、
いましたが・・・
改めて実感させて頂きました
やはり、人を騙してまで稼ぎたいと思いませんね・・・
人の役に立ってその見返りに
お金がついてきた・・・これが私の理想です
平氏が読んだら笑うでしょうけど
「だからお前は、いつまでも貧乏なんだ」ってね(笑
ながなが、余計なことを書いてしまいましたが
もう一度、引き返して1から始める切っ掛けになりました
そのお礼を言いたくて居ても立ってもいられず
書き込みさせて頂きました
本当に心から感謝感謝です
ヒデ
コメント by ヒデ — 2008/9/11 木曜日 @ 7:31:54
面白い記事を見たのでコメントします。
Mr.Xは日本人です。(見た目は)1本当はわかりません。
平さんは、会員さんを結構大事にしています。
私は嫌いではありません。
(器がでかいです)
木坂氏の顔を見ました、DVDで、
暗黒、木坂氏の高額教材両方ともそれぞれ学びがありました。
海外のマーケティング教材、コピーライティング教材
ダイレクト出版の小川さんのコピーの教材
殆どを学びましたが、基本的には同じような事ですが
切り口、話の進め方、応用の仕方が違います。
高額には高額の理由があります。
私も、情報商材を出していますのでわかりますが、
定額の商品より高額の商品の方が同じ内容でも
お客さんは、行動します。
全ての人に、尊敬される=売れない
と言うことです。
神田師も、敵がいなくなってからは売り上げが下がっています。
もちろん本田けんさんみたいに敵を作らない手法だと
売り上げは下がります。
私には、こういう場の発言がリサーチになって有難くおもいます。
お礼かたがたコメントをしました。
コメント by ももこ — 2008/12/11 木曜日 @ 9:46:44